外反母趾、内反小趾、開張足等の中敷調整、コンフォートシューズの販売。
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足のアーチや膝関節・股関節のクッションを上手に使い、一部の筋肉に過大な負荷を
与えない歩き方です。
1、背中を伸ぱして、下腹を引っ込めて、視線を
正面に向けて、足をまっすぐに振り出します。
この際、手も大きく振りましょう
2.なるぺく大股で歩くようにします。大股で歩くと
膝がよく伸びて、足の趾で地面を蹴る力が強くなります。意識して強めに地面を蹴るようにすれぱ、大股で歩くことが出来て、ふくらはぎの筋肉を伸ぱしてくれます。これは、足のポンプ作用を強化し、足の聰脈の血液を
心臓に送り返す働きを持っています。
3.必ず踵から着地すること。最も重要な点は、踵から
着地を心がけることです。これによって、膝が伸ぴ
大腿の筋肉が強化され、膝の負担が軽くなリます。
(注ヒールの細い靴では出来ません)
歩き方が悪いと全身に異常をきたします。
合わない靴で姿勢の悪い正しくない歩き方を続けると、血液の循環が悪くなって、
各部の関節から臓器へと悪影響を与え、足ばかりでなく全身に異常をきたすことになります。爪先が当たったり、締め付けられたり、土踏まずがゆる過ぎたりきつ過ぎたりズレたり……
踵が不安定な合わない靴を履くと、当然正しい姿勢と歩き方が出来なくなり、大変疲れます。勿論八イ・ヒールなどの靴で長時問歩けば、足を痛めたりします。
目的に合わせた良い靴で快適な歩行を心掛けてください。
足は第二の心臓といってもいいくらい、重要な役割を果たします。
足という器宮は心臓から最も遠くにあり、しかも体の一番下に位置しています。
その為、血液を送り込むにも返すにも大変な力が必要で、心臓のポンプだけでは
不十分です。このポンプを補ってくれるのが、歩くという運動なのです。
靴が合っていない(悪い)と恐ろしい。
合わない靴は、足の痛みや、全身に異常を来す深刻な問題です
足部疾患・外反母趾、八ンマートウ・巻爪・水虫・胼胝・魚の目・靴ずれ、中足骨骨頭痛、
アキレス腱周囲炎・足底腱膜炎など

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